夏の祭典

暑い一日でした。茹だるような感じの。それが少し嬉しかったりもするけれど。(@_@;) この景色を見た人はそう多くはない筈です。四谷にある迎賓館の裏庭ですから。

特別公開に申し込んで初めて内部を見てきました。宮殿のような造りで、なんだか日本ではない感じです。中の様子は撮影禁止だったので写真は公式HPより拝借しました。

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こちらはツィンクルレース。夕方から夜かけて行われる=ライトアップの競馬です。美しいサラブレッド達の走る姿を見ながらビールやワインの夕涼みは格別なのだ。

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夜桜

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桜の美しいところは数あれど、都心の夜も格別です。

左は江戸川橋の上から見た神田川と桜、高架道路との対比も綺麗です。右は千鳥ヶ渕のライトアップ、年々人出が増えていますが毎年見に行きたい眺めです。

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なんと っ!

ううぅ~   こっ  これは っ   きついです

ウジに潰瘍食べさせ治療 岡山大で患者に応用へ
記事:共同通信社
提供:共同通信社

【2004年3月24日】

 岡山大医学部倫理委員会は二十三日、閉塞(へいそく)性動脈硬化症などにより手足に潰瘍(かいよう)ができ、薬が効かない患者の治療で、ウジ(ハエの幼虫)に患部の死んだ組織や雑菌を食べさせてきれいにする臨床研究を承認した。

 こうした潰瘍や血行障害は悪化すると四肢の切断を余儀なくされる場合があり、新たな治療法として期待される。

 同大の三井秀也(みつい・ひでや)助手(心臓血管外科)が申請していた。四月初めにも開始する予定。

 治療では、無菌で育てたハエの幼虫をオーストラリアのシドニー大病院から輸入。潰瘍一平方センチ当たり七、八匹を置き、ガーゼで覆って閉じ込める。幼虫は消化酵素で壊死(えし)した組織を分解、吸収して雑菌の繁殖も防ぎ、傷口をきれいにするという。

 ガーゼを毎日取り換え、治り具合を確かめながら治療。約一週間で取り除き、必要があれば新しい幼虫を置く。

 申請書によると、同様の治療法は数千年前から行われていたとの記録があり、一九三〇-四〇年代にも患者に多く応用された論文が残っている。

 その後外科手術や抗生物質の発達で行われなくなったが、九〇年代に抗生物質の多用によって薬で治りにくい潰瘍が出現したことから見直され、現在、英国をはじめとする海外で治療法として確立しているという。

でも考えようですよね。おなかの中には色々な
菌類がいて栄養を吸収しやすい様に分解したり
上手くバランスを取って腸内の状態を整えるのに
協力してくれているんですから。

それに普段、食べている自然の恵みにしたって
異国の地では忌嫌われたりします。少し視点を
変えて、自然のものを使った療法として考えれば
むしろ人工的な薬などよりも、ずっと身体に優しい
理に適った治療と言えますね。

(@_@;)

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面白看板

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pachinko

 

 

 

 

うちの裏の『○○閣さん』 現在工事中なんですが、私のところから見ると少し 前まで向かいのパチンコ屋さんの看板と『○○閣さん』 の看板が並んで見える。 今はもう無くなったけれど思い出すたび癒される・・・ ・・・ぅふっ

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犬好きの人に朗報?

ここ掘れワンワン。
犬が色々なものに『鼻が利く』ことは周知の事だけれど医療の分野にまで発展が期待されている。
人間のあらゆる異常を匂いから判断することが出来る様になれば、将来は健康診断犬なんていう犬君達が活躍する様になるかも知れませんね。
クリニックへ行くと、そこには白衣を着た医犬がいて・・・・・・・
ここ「mp3dog.bmp」をダウンロード クリック『わんわん』

英国人女性のホクロを飼い犬が気にして匂いをかぎ、噛み切ろうとさえした。この犬が他のホクロには見向きもしなかったため、女性は皮膚科に受診した。すると、問題のホクロは悪性黒色腫と診断されて直ちに治療された。これは『Lancet』1989年4月1日号に掲載された「Sniffer dog for the clinic?」で紹介されている。
   
この記事に触れたArmand Cognetta医師(米国、フロリダ州)は調教師と協力して警察犬ジョージを訓練したところ、ジョージは試験管に入った悪性黒色腫のサンプルをほぼ100%の確率で嗅ぎ当て、実際の患者でも同様に悪性黒色腫を鑑別している。
   
さらにケンブリッジ大学獣医学部では前立腺癌患者の尿を犬に嗅がせて鑑別させる研究を行っている。
   
Church J, Williams H. Another sniffer dog for the clinic? Lancet 2001; 358: 930.
   
※医療の周辺でも盲導犬、聴導犬、介助犬、災害救助犬……ちょっと思い浮かべるだけでも、さまざまな使役犬が活躍していますね。さらに癌まで見つけるとは、驚きです

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Back to the 秋

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遡ってしまいます。秋の公園も また一興。

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Oasis in the city

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んだよねぇ~。 やっぱ、いいよねぇ~。
新宿御苑ってGoodですなぁ。 都市公園研究家の
私としては 数ある都心の公園の中でも一押しです。
四季折々の花や樹木を楽しめるし、芝生の広場や
手入れされた池もある。そして、ここには浮浪者は
居ない。最も近いのが私であるが一般人の振りを
してまぎれ込んでいるので問題ない。

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森林浴

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奥多摩まで行くと山歩きのコースが沢山あって良い空気
を吸いながら楽しく気持ち好く運動することが出来ます。
たまにしか来ないから翌日は筋肉痛になりますが
コレがまた何故だか妙に嬉しかったりして。
ぐっすり眠れるので心身ともにリフレッシュできて
都会症の方、神経疲労もストレスも吹っ飛びますよぉ。

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紅葉前の黄葉と紅葉

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コリウスとは紫蘇系のカラフルな葉っぱを愛でる観葉植物で、紫、黄色、赤、緑など色鮮やかなコントラストが特徴の観葉植物です。毎年埼玉の森林公園でコリウスガーデンフェスティバルを開催しているので、行って見たいと思っていました。今年は特に超異常気象なので『如何なものか?』と思っていましたが幸いその鮮やかさは十分に楽しむことが出来ました。

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モブログ

デジカメが故障修理中なので携帯電話からのアップ〜秋雨が続く中、ふと現れた夕陽は美しかった。多摩川にてPht0410061731m.JPG

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